成功する投資〜アジアの時代ビジネスで生き抜く〜

終戦時、日本の一人当たり国民所得はアメリカの20分の1だった。
しかしその後、わずか40年でアメリカを追い越し、「ジャパン・アズ・ナンバーワン」となった。


90年代に入ると、インドや中国が力強く成長する。
「21世紀はアジアの時代」の主役に躍り出る事が確実と言われている。

インドは、第3次産業革命たるIT技術で世界の先頭を走る。
国民総生産の半分をIT関連のサービス産業で稼ぎ出している。 
今後ますます進むIT革命は、国家の繁栄をもたらすといわれている。

一方、中国は13億人という世界最大の人口を擁す。
安い労働力を活用して「世界の工場」となった。
大方の予想では、2030年あたりまでに国民総生産が、アメリカを凌駕し、世界一の経済大国になるといわれている。

 
―日本の21世紀の進路が問われている―



アジアパートナーシップファンド(APF)マネージャー・此下竜矢氏の書籍が発売されます。

アジアの時代に日本人はどう生きるべきなのか?
ビジネスをどう進めていくのか?
成功する投資とはどうすべきか?

著者・此下竜矢氏は、
アジアパートナーシップファンド(APF)グループ傘下の日タイ2つの上場会社CEOを兼務する。

・APFファンドマネジャー
・昭和ホールディングス最高経営責任者(東証二部上場)
・ユナイテッド・セキュリティーズ最高経営責任者(タイ証券取引所一部上場)


アジアパートナーシップファンド(APF)グループ傘下の日タイ2つの上場会社CEOを兼務する此下竜矢氏の書籍が発売


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CFDがFXを超えるとき−4−

FXオンラインジャパンは、4月19日より、CFD(差金決済取引)における貴金属スポット(直物)取引において、
国内初となるグラム建て金(ゴールド)の提供を開始した。


CFD市場で取引量が多く、またマーケットでも注目を集めているのが、金(ゴールド)取引である。

貴金属スポットCFD直物取引の利点は、取引期限が無いことだろう。
清算、もしくは強制ロスカットとならない限り、ポジションを保有し続けることができるのである。



FXオンラインジャパンのグラム建て金(ゴールド)銘柄では
通常取引の10分の1(10%)に相当する取引量で貴金属CFDのスポット取引が可能となる「ミニ取引」も用意されている。

少ない資金でも金取引が可能になったのである。


以前よりFXオンラインについては載せてきているので概要だけ記載しておく。

FXオンラインはCFD取扱銘柄数日本一を誇っている。(※2010年2月現在 矢野経済研究所調べ)
・世界主要株価指数・株価指数先物30銘柄
・国内外の株式や商品(貴金属・エネルギー)7000銘柄以上
                                        以上。



FXは外貨資産の運用法であり、人気の高い金融商品であるが、そのFXは、CFD取引の一部。

FXは外貨を扱うが、CFDはFXの他に、今回リリースした金取引を始め、
株価指数・株価指数先物・商品・商品先物(エネルギーCFD、貴金属CFD、農産物CFD)、債券先物・金利先物
と多種多様な銘柄を扱う。

外貨(FX)に留まらず、少ない資金から投資できるCFDは、
FXトレーダーはもちろんのこと、投資をこれから始める人にも、比較的らくに始められる取引と言えそうである。



日々需要も供給も変化する。
「現在」注目を集める商品は現在で逃してはならない。


いち早く情報を入手することが、投資において基本であるなら、この
FXオンラインを利用してみてはどうだろう。



CFD実績で世界No.1を誇っているイギリスIG Groupが親会社であるFXオンライン。

FXオンラインは、IG Groupのノウハウを元に、日本の投資家により多くの収益チャンスをもたらす取引環境を提供し続けている。




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楽天銀行のサービスでメリットを得たいッ!

イーバンク銀行が、楽天銀行と名称を変更した。(2010.5.14)

『楽天銀行』は、2001.7に開業した日本初のインターネット決済に特化したネットバンクということになる。

そのサービス性はネットバンキング業界NO.1と言えそうだ。

楽天銀行のサービス


<手数料>
楽天銀行口座同士の送金手数料は50円
他銀行への振込手数料は、最高でも“250円”

他銀行の場合、3万円未満は160円、3万円以上なら250円の手数料で振込みができる。
インターネット上で全て出来る為、わざわざ銀行まで出向く必要がない。
その上楽天銀行は、入出金が完了するとメールで通知してくれる。


楽天銀行は、楽天を初めとし、Yahoo!Japanや、2,000以上のショッピングサイトと提携している。

サイトがこの銀行の口座に対応していた場合、振込手数料は、わずか50円。
ネットでショッピングした際、振込手数料が50円というのはありがたい。


<金利>
一般の銀行よりも預金利息が高い。

人件費や建設費、銀行運営のコストが低い為、ネットバンクの預金金利は高い。
楽天銀行の金利はネットバンクの中でもトップクラスである。

<特徴>
楽天口座特有の特徴として、日本初のメール送金サービス『メルマネ』がある。

相手の口座番号を知らなくても”メールアドレス”と”名前”だけで送金をすることができるのだ。

携帯電話で送金・受取も可能で、iモード、EZweb、Yahoo!ケータイ、CLUB AIR-EDGE、Disney webに対応する。

メルマネの振込手数料は、相手がメルマネ登録していれば一律50円。
メルマネする相手が楽天銀行に口座を持っていないなら、メルマネ登録しておくと良い。




一般銀行と比べてみるとネットバンキングの利点はかなりある。
人件費や銀行建設費などの費用が抑えられている分、我々利用者の金利が高くなる。

普通であれ定期であれ、「貯金」に関してもネット銀行は得だ。


ネット銀行の中でも、楽天銀行は、楽天・Yahoo!Japan・他2000社以上のサイトと提携している。
ネット購入、オークション販売、お小遣い稼ぎ系サイトからの嬉しい入金、などなど、かかる手数料が『50円』というのは随分なメリットと言えそうだ。


楽天銀行がツイッタ―に乗り出した?!
楽天銀行ツイッター

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